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1
題名:複合動詞「一慣れる」と「一飽きる」のV1+V2結合について     (36點)
關於日語複合動詞「一慣れる」和「一飽きる」的V1+V2結合的特徴
著者:杉村泰(杉村泰Sugimura Yasushi)
出版地區:台灣
出版城市:桃園縣
學科:語言 ; 教育
關鍵字:複合動詞 ; 一慣れる ; 一飽きる ; 他動詞 ; 自動詞 ; 複合動詞 ; 一慣れる ; 一飽きる ; 他動詞 ; 自動詞 ; Compound Verb ; -nareru ; -akiru ; transitive verb ; intransitive verb
刊名:銘傳日本語教育
卷期:12期(2009.10)
頁碼:1-18
語言:日語
摘要: 中文摘要PDF ; 英文摘要PDF ; 日語摘要PDF

4:稿將H話複合動[]司I tl:'i n 毛」和「飽主吞」的V I + V2 結合進行了分析。|揭於日語複合動詞的V I I V2 結合, 影山( 1993) 提出I I 他動性調和的原則i 。但是, ).這個原則無法過當的說明以下的1)i1j11) 0 ( I )私位外間料理在食代慣才1 τ(,)志。(他÷非封格自) (2) 私位外區旅行l之行主慣才1τ 心忌。( 非能格自| 非封格I~j ) (3) 私l土外固料埋在食代飽主τ (, ) 忌。( 他! 非封格自) (4) 私拭外旅行l之行主飽主τ 扒忌。( 非能格在十非封格臼) 在此,我們利山囚特網的網上主作為大規模的話料庫,以{ fir 別頻率為根據,對「慣缸毛」和l飽主忌J的V I十V 2結合的模式進行分析。結果,我們發現i 慣才1 :5 J 和| 飽主毛」的V I 較容和i行< J 、「道主三j 等非能格在! 動詞, 或者「見忍心「食A 石j 等他動詞進行結合。然而,同樣也是他動祠的「切石j、「貼石j等卻不容易和|慣犯忌J ' I 飽主石」進行結合。對於這個現象, 本稿主張由於他動詞有「對象m rrU 性J 1'r''.1 他動詞和i 動作主指向性J I叫他動詞的區別O
This paper examined the combinatory possibility of compound Vl+V2 verbs using -n a r er u (to get used to doing VI) and -ak ir u (to get tired of doing VI). Previous accounts by Kageyama(1993) propose the transitivity harmony principle. However, this proposal can not explain grammaticality of the following examples. (1) Watashi wa gaikokuryori wo tab e-ri aret e ir u . (t.v. + unerg.v.) (2) Watashi wa gaikokuryoko ni l k i-ri are t e ir u . (unaccus.v. + unerg.v.) (3) Watashi wa gaikokuryori wo t ab e-o ki t e ir u . (t. v. + unerg. v.) (4) Watashi wa gaikokuryoko ni iki-akiteiru. (unaccus.v. + unerg.v.) First, we analyzed this combination pattern of -n a r e r u and -ak ir u based on the frequency of its appearance in a corpus. In this paper, we use web pages as a useful large corpus. Results indicate that unergative verbs like "iku"(go) and '
"本研究は日本語の複合動詞「一慣れる」と「-飽きる」におけるvl+V2 結合の可能性について分析したものである。複合動詞のVl+v2結合に関する先行研究では、「他動性調和の原則」(影山1993)が指摘されている。しかし、この原則では以下の例文における文法性について説明することができない。 (1) 私は外国料理を食べ慣れている。(他+ 非対格自) (2) 私は外国旅行に行き慣れている。(非能格自+ 非対格自) (3) 私は外国料理を食べ飽きている。(他+ 非対格自) (4) 私は外国旅行に行き飽きている。(非能格自+ 非対格自) そこで本研究ではコーパスによる出現頻度を根拠に、「-慣れる」と「--飽きる」におけるVl+V2結合のパターンを分析した。コーパスにはインターネットのWWW ペ- ジを有用な大規模コーパスとして利用した。その結果、「- 慣れる」と「- 飽きる」のVlには非能格自動詞の「行く」、「遊ぶ」や他動詞の「見る」、「食べる」などが来やすいことが明らかとなった。一方、同じ他動詞でも「切る」、「貼る」などは「-慣れる」と「~ 飽きる」のVlに来にくいことが明らかになった。この点について本研究では動詞の意味的な制約の違いに由来することを主張する。"


    

本卷期目次
銘傳日本語教育 12期 (2009.10)
夏目漱石“行人”論-試談如何接近“他者”
台灣中高級日語學習者所寫的日文請託信之特徵與問題點-以本文的組織結構與請託用字遣詞爲研究主題
關於日語複合動詞“-慣れる”和“-飽きる”的V1+V2結合的特徴
考察日語終助詞性差表達的動態変化―以日本小説會話中句尾的終助詞為中心
會話課程中文法習得程度的檢視
和語跟漢語之連語關係與其分佈區隔-以取得表現爲例
日語尾括型意見文的文章構造-以天聲人語爲中心
複合動詞「一慣れる」と「一飽きる」のV1+V2結合について/ 杉村泰
夏目漱石『行人』論-身近にいる「他者」へのアプローチ-
会話の授業における文法定着確認の試み/ 佐野誠
高階聽力課程前後學習者之聽力策略使用變化/ 吳如惠
中上級聴解クラス学習者における聴解ストラテジーの使用変化
日本語終助詞による性差表現の意味的变化に対する考察-小說における会話文末の終助詞を中心に-
和語と漢語のコロケーションとその棲みわけについて-取得表現を例として-/ 河村靜江
台湾人中上級学習者の依頼の手紙の特徴と問題点の分析-主文の構成と依頼表現を中心に-/ 本間美穗
日本語?尾括型意見文?文章構造-天?人語?中心?-
 
   
 
   

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